企業と対等な存在になれ。Ruby開発者・まつもとゆきひろが考えるエンジニアのキャリア戦略

世界で使われるプログラミング言語「Ruby」の生みの親であるまつもとゆきひろ(通称:Matz)が住むのは、シリコンバレーでも東京でもなく、島根県松江市です。しかも、所属しているのは50人規模のIT企業・ネットワーク応用通信研究所。世界に影響を与える言語を開発した技術者の選択の背景に迫ります。

Company会社情報

社名株式会社ネットワーク応用通信研究所
会社・
団体説明
プログラミング言語Rubyを中心にOSSを利用したシステムの受託開発を行っています。
代表者代表取締役 井上浩
創業2001年7月17日
住所690-0826
島根県松江市学園南二丁目十二番五号
HOYOパークサイドビル2F
ビジョン・
ミッション
ソフトウェアの自由を背景にしたコミュニティは今まで考えられなかった技術のコラボレーションを実現します。 私たちは「システム開発」、「ソリューション」、「運用・保守」をその活動の軸とし、組み込みソフトウエアの開発やニーズに合わせた教育事業、開発言語Rubyに関わるシステムコンサルテーションまで、お客様からいただく課題に的確に応えるべく、幅広いサービスを展開しています。
URLhttp://www.netlab.jp/