Report
2018.10.12

先月のわが社(2018.8)

第3四半期が終了しました。気持ち引き締めつつ、先月の振り返り〜今後について、4コマでレポートします(速報値のため、数値情報は変動の可能性あり)。

① 実績の振り返り - その1

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8月は過去最高の受注金額を4ヶ月連続で更新する月となったものの、目標(12-8月の累計)に対して77%となりました。売上の目標達成に向けて、8月以降も受注金額の記録を更新していきます。

② 実績の振り返り - その2

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目標(12-8月の累計)に対し40%となりました。9月以降は、機能改善が進んでいる顧客向けダッシュボードの運用サポートに尽力し、追加発注に結びつく提案を重ねることで、目標達成を目指します。

③ 実績の振り返り - その3

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8月の掲載本数は50本でした。顧客の工数削減に寄与する「創業秘話」「社員の活躍」「プロダクト開発」など、数十個にわたるストーリーフレームの拡充が進んだことで、大幅に掲載本数が拡大しました。引き続き、顧客のブランドを強化するコンテンツ発信のサポートに尽力してまいります。

④ 事業面での改善ポイント/今後の課題

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コンテンツの素材となる顧客情報を吸い上げるための「プロダクトの改善」「CS体制の強化」が今後の課題です。

8月は、読者の行動を促すアクションボタンのカスタマイズ機能や、スケジュール管理をしながら楽しくコンテンツ製作・管理ができるカレンダー機能をリリースしました。9月以降も新機能の開発や改善がスピーディーに進むよう、プロダクト企画・開発の体制を一新してまいります。

また、ダッシュボードを活用しながら、つくるべきコンテンツを顧客に提案していくカスタマーサクセス人材の採用を強化していきます。

今後もPR Tableは、ミスマッチのない社会の実現を目指し、より多くの会社のストーリーが生まれ、より多くのステークホルダーに伝わる仕組みをつくってまいります。

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