Report
2018.10.12

先月のわが社(2018.9)

第4四半期1Qが終了しました。気持ち引き締めつつ、先月の振り返り〜今後について、4コマでレポートします(速報値のため、数値情報は変動の可能性あり)。

① 実績の振り返り - その1

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目標(12-9月の累計)に対して74%となりました。受注案件の精査を行っているため、受注金額は8月よりも減少しましたが、9月からインサイドセールスチームが立ち上がるなど、リード獲得→案件化→商談に至るプロセスを研ぎ澄ましております。新規顧客との接点の機会を最大化し、数多くの企業様の課題に対して、適切な形での価値提供をできるような体制を構築していきます。

② 実績の振り返り - その2

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目標(12-9月の累計)に対し38%となりました。10月以降もプロダクトの機能改善を進め、追加発注に結びつく提案を重ねることで目標達成を目指します。

③ 実績の振り返り - その3

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9月の掲載本数は51本でした。プロダクトアップデートにより、ダッシュボード上でのスムーズなコミニュケーションが可能になったこと。それに加えて、社内体制の再構築により制作代行のスピードも早くなったため、掲載本数が増加しました。引き続き、顧客のブランドを強化するコンテンツ発信のサポートに尽力してまいります。

④ 事業面での改善ポイント/今後の課題

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PR Tableを継続的にご活用いただくために、「プロダクトの改善」「カスタマーサクセス(CS)戦略の具体化」に取り組んでおります。

9月は、社内の資産を可視化・発信するための機能として「トピックの追加機能」「レポートのカレンダー表示機能」の開発を進めました。本機能を含め、今後はダッシュボードの入力項目ごとにKPIを設定し、コンテンツの公開まで並走していきます。

それにより、ユーザーの皆さまが悩むことなく、その会社“らしい”表現(=コンテンツ発信)を継続できると考えております。

今後もPR Tableは、ポスト2020の日本社会にハートのある技術をインストールするべく、全社一丸となって邁進していきます。

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