Report
2018.12.10

先月のわが社(2018.11)

第4四半期が終了しました。気持ち引き締めつつ、先月の振り返り〜今後について、4コマでレポートします(速報値のため、数値情報は変動の可能性あり)。

① 実績の振り返り - その1

11月までの4期の通期目標(12-11月の累計)に対し、63%の達成率で未達となりました。5期は顧客提供価値の高いプロダクト開発・サポート体制を強化し、将来的な高い成長率を目指します。

② 実績の振り返り - その2

11月はPR3.0 Conferenceの収益もあり、月単位では過去最高の売上高になりましたが、通期では目標(12-11月の累計)に対し53%の達成率で未達となりました。

③ 実績の振り返り - その3

11月の掲載本数は54本でした。社としては、今月で4期4Qが終わりましたが、9月51本、10月68本と全ての月で50本を超えたコンテンツを掲載することができました。5期からは更に顧客のブランドを強化するコンテンツ発信のサポートに尽力してまいります。

④ 事業面での改善ポイント/今後の課題

PR Tableを継続的にご活用いただくために、「プロダクトの改善」「CS施策の具体化」に取り組んでおります。11月は、CS施策の具体化のひとつとして、PR Tableのコンテンツを活用し、イベント参加数、面談数、内定数、内定承諾数などの数値を改善するサポートを強化しています。これにより、PR Tableの活用による効果を定量的に測定することが可能になります。

今後は、顧客企業が、その企業“らしい”様々なコンテンツ発信が出来るようになり、かつ、採用活動の結果にも繋がるサービスを目指します。

今後もPR Tableは、ポスト2020の日本社会にハートのある技術をインストールするべく、全社一丸となって邁進していきます。

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