PR Tableがストーリー作成で大切にしている4つのポリシー

PR Tableは、会社・団体のストーリーを<作成→蓄積→活用>できる、経営者・広報・人事担当者向けのサービスです。しかし、興味はあっても「リソースが足りない…」「ライティングが苦手…」という方もいらっしゃるかと思います。そんなときにご活用いただきたいのが、PRのプロである編集者と、“伝えるプロ”であるストーリーライターによる「作成代行サービス」。PR Tableには、ストーリー作成を代行させていただくにあたって大切にしている、4つのポリシーがあります。
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その1. 「広い拡散より深い理解」 ステークホルダーに愛されるストーリーを作成します。

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PR会社、事業会社でPR(パブリックリレーションズ)の仕事を経験してきた専門家が丁寧にヒアリングして、ストーリーを作成しています。取引先、ユーザー、株主など、会社のステークホルダーに配慮し、「広い拡散」ではなく「深い理解」を大切にした、誰にでも愛されるストーリーをお客様にご納品させていただきます。

その2. 「円滑かつ万全の事前準備」 ご担当者様個人ではなく、会社全体の“想い”を大切にしています。

伝えたい“想い”を掘り起こして、言語化させていただくために、ヒアリングシート、オンラインコンサルティングを用意しております。これらは貴社が会社全体として大事にしている“想い”をお聞きするためです。ご満足いただけるストーリー作成のための取材をより有意義な時間にさせていただくため、事前準備にはご担当者さま及び関係者様のコミットメントをお願いしております。

その3. 「Whyを繰り返す」 取材は“想い”を言語化するための時間です。

PRで大切なのは「What」よりも「Why」です。その「Why」に凝縮している “想い”をストーリーとして言語化するために、取材では「Why」を繰り返し質問させていただきます。でもご安心ください、PR Tableはお客様の味方です。リラックスして、お答えいただいた言葉のなかにある、共感される“想い”をストーリーに込めさせていただきます。

その4. 「みんな違って、みんないい」 ビジョン・ミッションを大切にしています。

PR Tableは会社・団体のビジョン・ミッションを大切にしています。作成代行いただくストーリーはビジョン・ミッションとの「一貫性」を重要視しています。このポリシーに共感していただけるお客様に、PR Tableは精一杯の気持ちを込めてご一緒させていただきたいと思っています。

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※作成代行をご依頼いただく際は、ぜひ以下の作成事例をご覧ください。

​- ​“日本発・グローバルで成功する会社になる”メルカリの可能性を信じて――
執行役員・濱田優貴が心踊らせる未来像
https://www.pr-table.com/mercari/stories/96

​- ​元・エンジニアが営む“定食屋のスタートアップ”が、飲食業界の定説を覆す!?
https://www.pr-table.com/miraishokudo/stories/24

​- ​「学ぶチャンス」を世界中へ! みんなの“知りたい”に応える事業に込められた想いに、
目から汗が止まらない
https://www.pr-table.com/manabo/stories/34

​- ​日本一は難しくない!? “お山の大将”だった起業家が選んだ「勝負する土俵」とは?
https://www.pr-table.com/bizer/stories/66

​- ​グッドデザイン賞受賞!家族・親子のコミュニケーションをユカイにするロボット
「BOCCO」の誕生秘話
https://www.pr-table.com/yukaiengineering/stories/45

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サービスについてのご不明点等は、こちらよりお問い合わせください。

またFAQに関してもまとめておりますので、ぜひご覧ください。

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