いくつもの学びから広がった視野──データベース・プリセールスにかける想い

現在は社内外で多くの信頼を得ている新良 芳郎。いくつものプロジェクトに関わりつつ、お客様対応をはじめ、社内では営業からの相談、技術チーム内ではリーダー的役割も担っています。しかし、過去にはいくつかの失敗も経験していました。30歳目前での気付きとアシストへの中途入社が転機となった、彼の軌跡を辿ります。

Albumアルバム

Timeline沿革

Company会社情報

社名株式会社アシスト
会社・
団体説明
コンピュータ用パッケージ・ソフトウェアの販売、技術サポート、教育およびコンサルティング
代表者代表取締役社長 大塚 辰男
創業1972年3月
住所102-8109
千代田区九段北4-2-1
市ヶ谷東急ビル
ビジョン・
ミッション
アシストし合う、場をつくる。 私たちは何のために存在するのか。 その原点に立ち返った時、 アシストは改めて「人と人のつながり」という かけがえのない財産に気がつきました。 変化の著しいIT業界の中にあって、 私たちは独立系という自由な立場にこだわってきました。 あえて開発をせず、世界中から最適なソフトウェアを 探し出すことに注力し続けてきました。 それは、お客様の実情に合わせてつねに柔軟かつ迅速な 課題解決策をご提案したかったから。 全社一丸となりお客様のために奔走する。 そんな数々の取り組みを、私たちは「超サポ」と呼んでいます。 そしていつしかその姿勢はアシストという一企業の枠を超え、 お客様同士の助け合いや、情報共有、 仲間意識といった絆にまで発展しています。 私たちはそんな「愉快」の輪が拡がることに、 最大の幸せを感じています。 IT抜きには世の中は動きません。 だからこそ、愚直なまでに「人と人のつながり」を重んじ、 誠実な心を持った社員を育み、 次の「安心」を追求することに意味がある。 社内に社外に、アシストし合い、喜びを分かち合う瞬間をつくる。 「超サポ愉快カンパニー」アシストです。
URLhttps://www.pr-table.com/ashisuto