「#beORANGE」津波を知らせるオレンジの旗が、人々と海の共存を実現する

これまでになかった “海の防災”のあり方を、海に映えるオレンジフラッグで提唱する新プロジェクト「#beORANGE(ハッシュビーオレンジ)」が2016年7月18日にスタートしました。プロジェクトを推進する一般社団法人防災ガールの代表 田中美咲は、なぜ#beORANGEを立ち上げるに至ったのでしょうか?

Company会社情報

社名「#beORANGE」プロジェクト
会社・
団体説明
「#beORANGE」プロジェクトは、これまでになかった“海の防災”・“津波防災”のあり方を、「オレンジ」をキーカラーに提唱・実現するプロジェクトです。視認性の高い「オレンジの旗」を、津波避難ビル・タワーに掲げ、緊急時に避難すべき場所をわかりやすく示すことを通じ、「海と共に生きる」未来をつくります。
代表者「#beORANGE」プロジェクト 代表:田中美咲(一般社団法人防災ガール)
創業2016年6月30日
住所224-0029
神奈川県「#beORANGE」プロジェクト
横浜市都筑区南山田2-1-1-206
ビジョン・
ミッション
《Vision》 海の防災のムーブメントを起こし海と人が共に生き続けていく社会をつくる 《Mission》 もっと防災をオシャレでわかりやすく
URLhttp://beorange.jp/