その仕事はなんのためにするのか?突き詰めた上で楽しむことが成長につながる

ブロードリーフの首都圏支店は、1都9県をまとめる最も大規模な支店。その業績が社内に与える影響は大きく、所属する営業担当者一人ひとりが重責を担います。だからこそ仕事の達成感はいっそう増すのではないでしょうか。支店を統括する藤間 英昭と、入社10年目の大川 宏樹の体験から、その醍醐味をひも解きます。

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Company会社情報

社名株式会社ブロードリーフ
会社・
団体説明
自動車アフターマーケットを中心に幅広い業種・業界の現場業務を支援するソフトウエア・ITソリューション&各種サービスを提供 (業務アプリケーション、異業種間連携プラットフォーム、リサイクル部品マーケットプレイス、 自動車関連コンテンツの開発等)
代表者代表取締役社長 大山 堅司
創業2005年12月
住所140-0002
東京都品川区東品川4-13-14
グラスキューブ品川8F
ビジョン・
ミッション
【ビジョン】 ブロードリーフは創業以来、感謝と喜びの心とブロードリーフという社名に込めた想いを大切にお客様の事業成長に貢献する商品やサービス、豊かな社会創造に貢献する付加価値創出に取り組んできました。 近年の技術革新による、社会やビジネスの変化にいち早く対応し、時代のニーズに即した新しい価値を創出・提供していくため、進むべき方向性を明確にし、変革に向けた動きを加速させることが必要であると考え、実現したい姿として、ビジョンを『考える つながる 広がる Field for Our Future』と設定しました。 モノ・人・技術や心。さまざまなつながりが、多様な価値を創出し、豊かな社会の実現に貢献します。 私たちの未来のために、今何を考え、何をつなげ、何を広げていくのか。革新を生み出すパートナーとして、お客様、そして全てのステークホルダーと共創を進めていきます。 【中期経営計画】 当社グループは、成長基盤「Broadleaf Cloud Platform」のリリースを機に、ビッグデータ・AI・ブロックチェーンなどの先進テクノロジーを成長エンジンとして、新たな価値創出に取組むことで、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。 □基本方針:パッケージベンダーからプラットフォーマーへの進化を加速 □目標:2021年度 売上収益270億円(プラットフォーム売上比率60%超) □重点戦略: クラウドの本格展開 OTRSの本格グローバル展開 M&A/投資/アライアンスの積極推進 ブロードリーフ経済圏の拡大
URLhttps://www.broadleaf.co.jp/