WORK
STORY
AWARD
Featured Stories

これからの日本をつくる
"働き方"のストーリー

Sponsored by at Will Work

About Work Story Award

“働き方を選択できる社会づくり”の実現を目指す一般社団法人at Will Workが、働く”ストーリー”を集める5年間限定のアワードプログラムを実施。2017年12月7日、その第一歩となる『Work Story Award』が開催されました。

▼ Work Story Awardの詳細はこちら

私たちPR Tableは、この取り組みに共感し、本来の“サービス提供”という立場ではなく、“ストーリー監修”として、14のアワード受賞ストーリー、46の1次通過ストーリーを生み出すお手伝いをしました(※)。

これからの日本をつくる“働く”のストーリーを通して、成功した結果だけでなく、取り組んだ背景や人々の思いなど、そこにある物語をお伝えすることで、より良い社会のために貢献できればと考えております。

※ 一般社団法人at Will Work からの依頼を受け、ストーリーを製作しました。

テーマ別部門賞

各テーマごとに、審査員により定量審査+定性審査を踏まえられ、受賞ストーリーが決定しました。

テクノロジー・AI

テレワークやクラウドサービスの利用はもちろん、世の中にある”テクノロジー”を活用して、働き方の向上に挑戦したストーリー

働きがい、モチベーション

モチベーションとは何か、の定義はもちろん誰のモチベーションを変えたのかがわかるストーリー

チームワーク、コラボレーション、組織活性

組織の中で、組織を超えて、仕事とは個人ではなくチームで取り組むもの。チームの力を最大化したストーリー

人材育成

人の育成が働き方、環境を変えていく。個人の力を、チームの力をどう伸ばしていくかに挑戦したストーリー

イノベーション(既成概念を壊す新しい価値観)

今までのやり方を超えて、自分たちの定義の中で“新しい”取り組みに挑戦したストーリー

可視化、データから判断する

データを元に判断し、新しい仕組みや制度、文化を創ったストーリー

採用・人材獲得

組織を創るのは人。そのための採用とはどうあるべきか。採用を向上させるために挑戦をしたストーリー

WILL

上記のどれにも当てはまらない、でも“こうしたい”というWILLによって働き方が変わっていったストーリー

審査員特別賞

審査員がこれからの日本をつくる“働く”として、社会性、インパクト、新規性、未来性などが考慮され受賞ストーリーが決定しました。

日本社会を救うで賞

株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長 小室淑恵氏

愛あるスプリングボードになるーー若手技術者を明るい未来へと導く、とある企業の決意

アイアール株式会社

ママのやりがい探究賞

東京大学 大学総合教育研究センター 准教授 中原淳氏

ママの困り事から5万円を元手にママの商品、ママ雇用を。「起業」を選んだママの軌跡

株式会社ルカコ

元気がすべての基本で賞

シンクタンク・ソフィアバンク 代表 藤沢久美氏

一緒に働くみんなを健康にしたかった——ひとりの男がつなげた、健康経営の大きな輪

株式会社ディー・エヌ・エー

未来のウェルビーイング賞

NHK出版 放送・学芸図書編集部 編集長 松島倫明氏

ヒトが生産的に“動く”ためのロジックは? とある研究員が開発した「組織の温度計」

株式会社日立製作所

これぞ本質だ賞

株式会社people first代表取締役 / 株式会社ICMG 取締役 八木洋介氏

“ラクガキ”のワクワク感でつながるチームが、社内外のコミュニケーションをはぐくむ

グラフィックカタリスト・ビオトープ

1次審査通過ストーリー