海外で成功する日本発ソフトウェア企業を目指して──世界市場に挑む男の野心

大澤俊介はリックソフトの米国法人Ricksoft, Inc.でCEOを務める、国際的なバックグランドの持ち主。しかし初めて海外に住んだのは、11年間勤めた日本企業を退職した33歳のときでした。いつも好奇心旺盛で挑戦を恐れぬ大澤の、アメリカでビジネスソフトウェアに感じた可能性と、リックソフトとの出会い、そして今後の展望に迫ります。

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Timeline沿革

Company会社情報

社名リックソフト株式会社
会社・
団体説明
1.ライセンス&SIサービス ツール販売提供:ライセンス販売 ツール導入支援:要件定義、設計支援、構築支援、カスタマイズ、データ移行など ツール活用支援:運用支援、各種研修など   2.クラウドサービス 取り扱い製品のエンタープライズ向けクラウドサービス(フルマネージドサービス) 3.ソフトウェア開発 プロジェクト管理:WBS Gantt-Chart for Jira ユーザビリティ向上:Excel-Like Issue Editor for Jira デジタルトランスフォーメーション対応:Alfresco connector シリーズ その他、独自ソフトウェアの開発と提供
代表者代表取締役 大貫 浩
創業2005年1月4日
住所100-0004
東京都千代田区大手町2-1-1
大手町野村ビル8階
ビジョン・
ミッション
〈経営理念〉 我々の技術・知識・ノウハウを最高に発揮し、お客様の価値向上と社会の発展に貢献します。 〈企業使命〉 本当に「価値ある道具(ツール)」とは何でしょうか?  その道具(ツール)を使い活用することで、新しい働き方を可能にし、組織の生産性を飛躍的に向上させることができるもの。 「価値ある道具(ツール)」は使いやすく、時間や場所の制約も緩和し、組織に俊敏さをもたらし、 少人数での目標達成を可能とし、魅力的な製品・サービスの誕生を助けるものと考えます。 我々の使命は、このような「価値ある道具(ツール)」を世界中の多くの人が使えるようにすることです。
URLhttps://www.ricksoft.jp/