マイナースポーツにも支援が行き届くのはいつだろう? 2020年の“先”を見据えたスポーツ支援を考える

「オリンピックに出場する選手でもスポンサーが見つからない」。こんなニュースをご覧になったことはないでしょうか。オリンピックのたびに流れるこのニュース。なんとかスポーツ選手がしっかりと支援を受けられるサービスを作れないだろうか。そう考える株式会社JMSの代表者 衛藤涼太は、2020年の東京オリンピック/パラリンピックの“先”を、どのように見据えているのでしょうか? 衛藤自身が、その未来像を語ります。

Company会社情報

社名株式会社JMS
会社・
団体説明
クリック課金型の動画広告を利用したスポーツ支援サイトスポクリ( http://spocli.com )とスポンサー募集、協賛の情報を掲載するスポンサーマーケット( http://sponsormarket.info )の運営を通じて、様々なスポーツを活性化していきます。
代表者衛藤 涼太
創業2010年12月3日
住所131-0032
東京都墨田区東向島6-45-8
ビジョン・
ミッション
スポーツが好きな人苦手な人、それぞれいると思います。 好きな人にはよりスポーツを楽しんでもらうために。 苦手な人にはもしかしたら楽しめるスポーツを見つけてもらうために。 スポーツの選択肢を増やすために、どんなマイナーなスポーツにも支援が行き渡るような仕組みを通して、より多くのスポーツが活動をしていける土台を作っていきます。 少しでも多くの人がスポーツをすることで健康になり、仲間をみつけ、楽しく生きていけるような、そんな世の中を実現できればと思います。
URLhttp://spocli.com