子どもたちが、本来の「異文化コミュニケーション」に触れる場所

アメリカ人が7割、日本人が3割。そんな変わった保育園が横須賀にあります。それが横須賀バイリンガルスクール。代表を務める井上芙美は、子どもたちに教育の場を提供することを通して、真の異文化コミュニケーションのあり方を問い続けています。これまで彼女が歩んできた道のりをたどり、考えの変遷を見つめます。

Albumアルバム

Timeline沿革

Company会社情報

社名株式会社横須賀バイリンガルブリッジ
会社・
団体説明
外国籍の方が2万人以上暮らす横須賀で、バイリンガル教育を軸に、地方創生に繋がる事業を展開している。 1歳半から10歳までの日米の子どもたちが共に学び、笑う場所、横須賀最大のプリスクールとアフタースクールの横須賀バイリンガルスクール。 子供から大人、ひとりひとりの夢を英語で叶えるためのマンツーマンレッスンを行う、横須賀バイリンガルカレッジ。 本当のアメリカの世界を存分に楽しみながら英語を身につける「東京から1時間のアメリカ」プロジェクト。 2017年には小学校プロジェクトも実現する。 バイリンガル教育を通して、人と人、地域とのつながり、そして想いを大切に、それぞれの事業に取り組んでいる。
代表者井上芙美
創業2013年11月13日
住所238-0008
神奈川県横須賀市大滝町2-6
ザ・タワー3階
ビジョン・
ミッション
「ありがとう」と「ごめんね」本気で本音のコミュニケーションができる街を作る。 自分の意思を持って生きる人を育てる。  全ての人が、夢を見れる世界を作る。 人のために全力を尽くす人がいる街に住む。 それが私がグローバルな世界から学んだこと。 。 もっとたくさんの人に、この世界を知ってほしい。子供達に届けたい。 そのために、私たちはYokosuka Bilingualという世界を創りだす! 言葉が通じないからといって、諦めたくない! 言葉が通じないなら、通じるようにしちゃえばいい! それが私たちの描くバイリンガルの世界!私たちは、バイリンガルの力で人と人をつなぐ架け橋となり、 地域の未来を熱くする挑戦をしていきます。
URLhttp://ybschool.jp/